夏はやっぱり小麦色!お肌への負担は少なく綺麗に日焼けする方法とは?

憂鬱な梅雨が明ければとうとう夏がやってきます!夏は心も開放的になるので自然とお出かけしたくなりますよね!
その中でもやはり海やプールはマストで行っておきたいところ。昨今は美肌ブームが続いていて
夏でも焼きたくない!という人が多いですが、中には夏は日焼けしてこそ!という人もいますよね。
そこで今回はなるべくお肌への負担は少なく綺麗に日焼けする方法をご紹介します!

1.サンオイルの効果とは
日焼けのお供と言えばサンオイルです。しかし、焼きたいのなら何も塗らなければいいんじゃない?と思っていませんか?
ですがそれはNGです!紫外線にはA波とB波があり、A波はお肌を黒くし、シミやそばかすなどの老化現象を引き起こします。
一方B波は皮膚の炎症や火傷などのトラブルを引き起こすので、このB波を浴びてしまうのは健康的に良くないのです。
そこでおすすめなのがサンオイルです。サンオイルは厄介な紫外線B波をカットしてくれるのです!(A波はカットしません)
つまりお肌を黒くしつつ、炎症などは防いでくれるということです。なので日焼けしたい場合も必ずサンオイルを塗りましょう。

2.どんなサンオイルを選べばいいの?
一口にサンオイルと言っても、その種類は様々です。サンオイルにはSPF値が書かれているのですが、SPFが何を表しているのか知っていますか?
SPFとは、紫外線B波を防いでくれる時間を表しています。SPF1で約20分紫外線B波を防ぐことができます。
サンオイルはSPF0~4のものが主なので、非常に弱い日焼け止めとも言えますね。(0のものは紫外線をカットしないためお肌に負担がかかります)
そこで、どんなものを選べば良いのかと言うと、初心者はサンオイルではなくSPF値の弱い日焼け止めが一番おすすめです。
SPF15程のものが市販されていますので、小麦肌デビューの人はそれを塗って徐々に日焼けしていくというのがお肌への負担が少なくて良いでしょう。
元々色が黒い人やお肌が強い人、綺麗に焼けた経験のある人はサンオイルに挑戦してみてくださいね!

いかがでしたか?まずはサンオイルとは何か、どんなものを選べば良いのかが分かりましたね。
次回は綺麗に日焼けするコツや注意点、アフターケアの方法などをご紹介します!

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